喚き散らす北朝鮮 安保理の対応は?
各国から警告していたミサイル発射が実行され、日本では物々しい雰囲気に包まれたのは記憶に新しい。
安保理はこの挑発的な行動に対し、ミサイル開発に関係した北朝鮮の企業の資産凍結を決議したが、北朝鮮が猛反発。
安保理が謝罪しなければミサイル発射、核開発を実行すると表明した。
既に国内は貧困状況であり、暴動がいつ起こってもおかしくない状況である北朝鮮。
今回のばたつきはアメリカとの直接交渉が目的という見解が示唆されていますが、アメリカは6者協議重視であるとしている。
まだ北朝鮮の暴動は続きそうである
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