NASAが公表した内容ですが、土星の惑星である「エンケラドゥス」という6番目に大きい惑星になんと水が存在している可能性があるというのです!
無人探査機が採取した資料によると、時速2176キロという音速をも超えるスピードでガスが噴射しているのを確認。
このスピードでガスを噴射するためには液体でないと考えられないとして、水が存在している可能性があると公表しました!
千葉市立花見川第二小学校の用務員が変質行為を犯し逮捕された。
この用務員36歳は小学校の女子トイレにビデオカメラを設置していた。
警察の取調べについて、『女児に興味があった』と証言。
児童がゴミ箱からビデオカメラを発見し、事務長に連絡、その後警察へ通報し犯人が確定となった。
また、この証拠品は事務長教頭に渡すように指示されて事務長から受け取った犯人が川へ投げ捨てたそうだ。
小学校も安全ではない。これら行為が目的で進入する変質者もいることが改めて痛感させられる。
マンモスの体毛は骨などより最近などの感染がないため、ゲノム解析には適しているそうです。
この体毛を使ってのゲノム解析が約8割完了したそうです。
この解析した内容からヒトとチンパンジー程の違いが、現存するアフリカゾウとマンモスにも見られるそうです。
現在、マンモス復活計画で配偶による限りなく近いマンモスを誕生させようとする計画も実行されている。
ゲノム解析によりさらに完成度の高いマンモスが誕生するのか。
糖尿病になった場合、インスリン投与(肥満から発症した場合は食事療法となる場合が多い)などの治療法が行われる場合がありますが、このインスリンの分泌量をコントロールすることができることが確認できたそうです。
東北大学の研究チームが肥満マウスに正常な肝臓で生成されるタンパク質を増やす遺伝子を導入したところ、インスリンの分泌量が3倍にもなったそうです。
一般的にはインスリンの生成は、消費量と生成量が関係していて、使われた分だけ生成され、バランスよく体内に一定のインスリン量となるよう調整されている。
肥満患者の場合には、このバランスが崩れ糖尿病を引き起こすそうです。
しかし、インスリンの分泌量が3倍になって、もし完治したとすると、正常な状態でどのくらいのインスリン量となるのか、少し気になる。
駒沢大学がデリバティブの失敗により154億円の損失が発生したことを明らかにしました。
デリバティブにより過去、地方行政にまで影響を与える事例が多々発生しており、リスクについて十分調査する必要があります。
駒沢大学はこの損失を埋めるために、世田谷区のキャンパスなどを担保に銀行から110億円の融資を受けた。
アメリカが経済の中心である現在、アメリカが崩れれば各国が影響を受ける。10月には解約したそうだが、リーマン破綻での影響は日本にはないと主張していた説もあったせいか、少し先を読むのが遅かったようにも思う。
この損害が今後の駒沢大学にどのような影響を及ぼすのか気がかりだ。
喘息の患者は日本国内だけでも300万人と言われていますが、この喘息の新薬開発にもつながる新発見がされたそうです。
今回発見されたのは喘息などの原因である物質を作る細胞。
今まで完治させる治療法は確立しておらず、発作に苦しむ人が多くいた。
マウス実験で成果をあげており、インターロイキン-17RBというタンパク質が喘息などの原因を引き起こす元であることを証明しました。
これにより、新薬開発や早期発見による治療などへの期待が高まっています。
海外のおもしろニュースがありました。
とある銀行を襲った強盗が、現金を要求。しかし職員は現金はないと告げると、なんとその犯人は『訴えてやる!』と言ったそうです。
犯人は50歳近くの男ですぐに逮捕されています。
海外にはおもしろい事件がありますね。
しかし、現場は結構パニックになっていたらしく、従業員の1人が気絶してしまった、とのこと。
この犯人はどうやって訴えるつもりだったのでしょうかw
先日、和歌山県の海にて、熱帯魚であるクイーンエンゼルフィッシュが捕獲された。
もちろん国内に生息する魚ではなく、無責任な飼い主が放流した可能性が非常に高い。
この熱帯魚は店でよく販売されている種である。
バットマンの呪いが今、ハリウッドで流行っているそうです。
この映画撮影中にプロで経験豊富なスタントマンが死亡して以来、出演者の事故や暴力事件など様々な不幸が続いているようなんです。
偶然が重なるとなにか因縁のようなものを感じますよね。