イギリスが空飛ぶ自動車を開発したそうです。
既にこの自動車は開発が完了しており、現在6000キロに及ぶ飛行に挑戦しています。
この自動車が飛ぶために必要な時速は73キロ、距離は200メートルほどで飛べるそうだ。
滑走路いらずのため、新たな娯楽マシンとして期待が挙がっています。
飛ぶ時には布製の翼が飛び出し、パラシュートによる緊急着陸にもしっかりと対応している。
映画のようなマシンが誕生した。
問題を次々と引き起こす北朝鮮であるが、既にプルトニウム兵器を所有していることを北朝鮮の高官が述べている。
6者協議での核放棄は一層困難なものであり、核放棄は成し遂げられないものとなる。
しかし、なぜか北朝鮮は日本人を拉致しているにも関わらず、エネルギー支援を求めていることも明らかになった。
北朝鮮はいったい何様のつもりだろうか・・・。
独裁国家気取りであるが、内部は貧困にあえぐ人で溢れかえっており、ごく一部の人間しか独裁ごっこを演じれていない。
もしこの状態で日本が支援すれば、間違いなく日本は金のなる木=金づるという認識を全世界にばら撒くことになるだろう。
カテゴリ
カレンダー
ブログロール
最近の投稿
Copyright ワタシ的日記 All Rights Reserved.