韓国ではクローンとする動物を商品化している。中国では動物に整形手術を施し、犬を二重にしたり、顔を全く変えてしまうことがブームだそうだ。
動物愛護団体ではない私から見ても過度な行為であり、見るに耐えない現状だ。
クリーン動物を商品化したのは勧告のスアム生命工学研究所という研究機関。親の遺伝子から子犬を製造し複数の子犬を誕生させた。
以来は他国からあるそうで、クローンとして作られた犬は競売で売りに出されており、値は1000万円以上も付けている。
昨年の不況から飼い犬が放置され、世界には沢山の捨てられた動物が放置されている。これら動物には関心をよせずクローンで思い通りに作った動物をほしがる我々人間は強欲極まりない生命体なのだと思う。
アメリカ企業が生産したエノキタケに髄膜炎などを起こすリステリア菌が確認されたという。
既に自主回収に移っており、各店頭では返金に応じているそうだ。
日本に輸入してはいないようですが、各食品業界で様々な物が発覚しており、さらに警戒してしまう。
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